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売上アップに悩まれている社長さんへ

「商品、サービスが良ければ売れる」
と勘違いしていませんか?

商品、サービスが良ければ本当に売れるのでしょうか?

答えは「NO」です。

どれだけ優れた商品、サービスであっても、そのことを知るお客さんがいなければ、つまり、集客ができなければ、売れることはないのです。

「商品が良ければ自然と売れる」と勘違いしている経営者がたくさんおりますが、そういったことはほとんどあり得ないことなのです。

「じゃあ、集客ができれば、商品がバンバン売れるんですね」

こう思われるかもしれませんが、集客ができても売れないこともあるのです。

例えば、HPの場合、集客ができても、そこに書かれている内容がしっかりしていなければ売上にはつながらないのです。

「それじゃあ、集客ができて、HPの内容も充実していれば、商品がバンバン売れるんですね」

こう思われるかもしれませんが、それだけでもダメなのです。

そうです。商品がリピートされなければ、つまり、リピート率が高くなければ、売上アップにはつながらないのです。

リピート率を高くするというところで、ようやくその前提として、商品、サービスが良いということが条件の1つになってくるのです。

「集客ができて、コンテンツが充実していて、商品、サービスが良いからリピートされる」

これらを全てうまく機能することができれば、これらを仕組み化することができれば、売上を爆発的に上げることも可能なのです。

しかし、この仕組み化の作業は時間をかけてじっくりとやっていく必要があり、具体的にどのようにしてやっていけばいいのかわからない経営者の方もたくさんおられると思います。

そこで、私がそのお手伝いをさせていただければ、と思っております。

ご紹介が遅れましたが、私は「頑だーら」と申します。

「頑張るときは頑張る、だらけるときはだらける」をモットーにしており、それを略して「頑だーら」というペンネームを自分で勝手に作りました(笑)

「なんだ、その名前は。ふざけているのか」
とお叱りになられる方も中にはおられるかもしれませんが^^;これにはちゃんとした理由があります。

商品でもそうですが、インパクトのある名前の商品は覚えてもらいやすいですよね?

コンサルティング業務においては、私自身が商品ということになりますので、インパクトのある名前の方が覚えてもらいやすいということで、ここでは「頑だーら」という名前を使わせていただきます。

ブランディングをする上では本名を使うよりも、インパクトのある名前を使った方がよいということで、「頑だーら」という名前を使っております。

実際に、このペンネームの方が覚えてもらいやすいというのも事実です。

結構インパクトのある名前をひらめくこともありますので、商品名を考えるときに何かお役に立てることもあるかもしれません。

少し話が反れてしまいましたが^^;メールや電話など直接コンタクトを取る際には、本名を名乗りますので、そのあたりはご安心ください。

なぜ、仕組み化をする必要があるのか?

「売上をアップするためには、仕組み化する必要がある」とお伝えしてきましたが、それでは、なぜ、仕組み化する必要があるのでしょうか?

その理由は2つあると個人的には思っております。

1つは、経営者、従業員、お客さんが全てWINになるためであり、もう1つは最近の日本社会の事情によるものであります。

経営者、従業員、お客さんが全てWINになる

企業である以上、会社を存続していくことが重要であり、そのためには利益を上げていく必要があるのは当然ですよね?

しかし、利益を上げていくために、何でもしていいというわけではありません。

個人事業主の方であれば、お客さんが満足するものを提供することで、お互いにWIN-WINの関係になれるわけであり、

また、企業であれば、お客さんが満足するものを提供し、従業員の方が良い仕事をし、それに見合う給料をもらい、これらの結果、会社としての 利益が出るということで、3者がWINの関係、つまり、トリプルWINが成り立つのです。

長期的に見て、この関係が成り立たないなら、会社としての存続は厳しいと断言してもいいと思っております。

会社員時代にネットショップのコンサルタントをしていたこともあるのですが、会社がWIN、従業員、お客さんがLOSEといった関係であり、それが嫌で短期間で辞めてしまったこともあります^^;

※私のプロフィールの詳細はこちらでご確認くださいね

今コンサルタント事業をしているのも、こういった事情があったり、元々将来的に起業家を支援できるようなことをしたいとずっと思っていたからでもあります。

冒頭でもお伝えしましたように、「良い商品、良いサービス」が必ずしも売れるわけではないのですが、そういったものが世の中に広まらないことは個人的にも悔しいと感じてしまうところがあります。

「良い商品、良いサービス」を世の中に広めるお手伝いをしたい、ということも、私自身がコンサルティング業務をしている理由でもあります。

最近の日本社会の事情による

高度成長期の時代は、従業員側から見れば、1つの会社に就職し、その会社で定年を迎えるというのが、一般的なものでありました。

しかし、今はそういった1つの会社に就職し、その会社で定年を迎えるというのは、ごくまれなケースであります。

今の時代は同じ会社でずっと仕事を続ける時代ではないのです。

これを経営者の側から見れば、同じ人をずっと雇うという時代ではないのです。

人を教育するということを考えると、同じ人をずっと雇用し続ける方がいいのかもしれませんが、雇われる側からすると、同じ会社で勤めることを 考えていない人の方が多いのではないでしょうか?

高度成長期の時代のように、1つの会社で定年を迎えるような時代であれば、経験豊富な社員さんが会社のノウハウを手取り足取り教えていくことで社員教育をできる時代だったと思います。

しかし、ずっと同じ会社に勤める時代ではないことを前提にすると、社員の入れ替わりが激しいことになりますので、入ってきたばかりの人に社員教育をすることが追いつかない会社もあると思います。

実際に、私が勤めていた会社でも入ってきたばかりの人を社員教育することが追いついていないと感じました。

上場していた会社でもありますので、そういった会社でもそういう状況でもあったりするのです。

日本の会社には、こういった会社が多いようですが、なぜ、そうなのでしょうか?

1つの結論としては、1つの会社に勤めて、その会社で定年を迎えることが一番良い選択肢だという日本独特の考え方があるからではないか、と思います。

そのような場合、会社のノウハウというものは、ずっと会社に勤め続けるということが前提なので、社員さんがノウハウを持っていることになります。

定年までは長い時間がありますので、その間に別の社員さんにノウハウを渡していくことで、うまく機能していたわけです。

高度成長期のような時代ではこれでも良かったわけですが、1つの会社にずっと勤め続ける時代ではない今の時代にはこれがうまく機能しなくなっているのです。

つまり、ノウハウを持ったまま、社員さんが別の会社に転職してしまうので、ノウハウが会社に残らないこともあるのです。

そうなると、会社としては困ることにもなりますので、そういった意味でも仕組み化をしていく必要があるのです。

欧米では、同じ会社にずっと勤めるといった文化がないため、結果的に会社にノウハウが残るようになっているようですが、日本では、同じ会社にずっと勤める文化であったために、会社にノウハウが残る仕組みが作れていない会社が多いのです。

同じ会社でずっと働くということは、個人的にも決して悪いことではなく、むしろ、良いことでもあると感じておりますが、そういった長所が短所を生み出したり、逆に欧米の場合は、短所が長所を生み出したりしているのです。

上記のことからもおわかりだと思いますが、「経営者、従業員、お客さんが全てWINになる」、「最近の日本の社会事情による」といったことから、仕組み化して、しておくことが大事なのです。

仕組み化を取り入れませんか?

ちょっと話が難しくなってしまいましたが^^;仕組み化は難しいことではありません。

ネットショップの場合で言えば、「HPへのアクセス数を増やし、HPで売れるための仕組みをつくり、商品を購入してくれた人に対して、フォローを定期的に行っていくことでリピート率を上げる」
これを全体的に行っていくことで売上アップにつなげていく。

これをコツコツ続けていくことが仕組み化することです。

集客に悩まれているのか
HPで商品が売れないことに悩まれているのか
リピート率に悩まれているのか

会社によって事情は様々であると思われますが、その悩みの解決策を提供し、仕組み化を行っていくお手伝いをさせていただきます。

上記のようなお悩みをお持ちでしたら、是非、ご相談いただければ、と思います。

コンサルティングというものはあくまでもお手伝いということになりますので、ご本人自身がコツコツ努力することができなければ、売上アップも仕組み化もうまくはいきません。

わかりやすい説明をモットーにしておりますので、コツコツ努力することを惜しまない個人事業主さん、中小企業の社長さんはお気軽にご相談いただければ、と思います。

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